"Teaching Yoga is not a profession, it's a sadhana"
"ヨガを教えると言う事は仕事ではなく、サダナ(スピリチュアル・プラクティス)である”
ヨガティーチャーとしての最大の落とし穴、セットバックはヨガクラスに来てくれた人達が 充分だと感じられなくなる事。ヨガクラスに来てくれた人達がクールじゃなかったから、フローに乗れてなかったから、人数が充分ではなかったらから、そのクラスを良いクラスと感じられなくなってしまう事。
私は自分の人生を救ってくれたヨガをシェアできる事、ヨガを教えるのが大好きで、ヨガインストラクーになりたての頃は、ヨガクラスに何人来てもヨガを教えられる場があるだけでありがたくて、うれしくて、ワクワクした。
全部いいクラスだと思いたいけれど気持ちがのらない、今いちなヨガクラスだと感じてしまった時、なぜヨガを教えているか自分に問いかけ、思い出す様にしている。私はヨガが大好きで、ヨガをシェアするのが大好き。100人+のヨガクラスやヨガワークショップのためにヨガティーチャーでいるわけではないから。
自分の進化のために、そしてヨガを♡してるからヨガティーチャーでいる。なので私のヨガクラスに100人いても、1人いても部屋の中にいる人達、全員が素晴らしい、transformative ~ 変化力のある体験が必ずできる、なぜなら私のハート、心がこもっているから。Yoga のヒーリングパワーを信じているから。愛のためにやっているから。I am in it for the Love ~
ヨガマットの上で会いましょう!